appli02_yellow

作曲したいと思って、いろいろと試行錯誤を重ねているが、なかなか期待通りの
曲を作り出すことが出来ずに苦しんでいる
のではないでしょうか。

作曲するために必要な音楽理論の勉強が足りないとか、センスや才能がなければ
納得できる作曲をするのは無理という意見を見聞きしたことがあると思います。

また、さまざまな音楽を見聞きして経験値を高めることで、自然とメロディーが
思い浮かんでくるから妙な雑念を抱いてはいけないといった意見もありますので
混乱してくるのではないでしょうか?

作曲家はどのようにして曲を作るのか?

仕事として作曲を行う作曲家は、どのようにして曲を作っているのでしょうか?

締切が決まっていますから、それまでに品質の高い曲を作る必要があるわけです
が、才能やセンスが優れているから、次々と思い通りに曲を作っていると思って
いたら大間違い
だと指摘するのは、WEB作曲スタジオ「コードプランナー」代表
のIKUMIさんです。

もちろん、作曲家は作曲するために必要な音楽理論を知っていますし、日頃から
さまざまな音楽に触れる生活を送っていますが、一般的なイメージと異なる作曲
方法
を実践しているからこそ短時間でクオリティを維持した曲作りを可能にして
いるとIKUMIさんは言います。

音楽は「リズム」「メロディ」「ハーモニー」という3種類の要素から構成され
ますが、一般的にイメージされがちなメロディから曲を作ろうとするのではなく
ハーモニーから曲を作るとスムーズに作曲できるのです。

ハーモニーから曲を作るメリットは?

ハーモニーはコードネームで表すことが一般的ですから、コード進行ができれば
メロディを連想しやすくなるとIKUMIさんは言いますが、メロディと同じように
難しいと思っていませんか?

有名なコード進行を参考にすることで、意外に簡単に完成できるのですが、ある
作曲テクニックを知らないと、コード進行からメロディに変えることが出来ずに
挫折してしまう
のです。

この作曲テクニックを用いて1週間で1曲、作曲できるようになる方法をIKUMI
さんが「7DAYS作曲上達マニュアル」というマニュアルにまとめました。

これで作曲するのが難しいという感覚はなくなります。

【公式サイトはこちら】