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ラグビーは強豪チームと弱小チームの格差が大きいこともあって、なかなか上達
できずに悩んでいる人が少なくありません。

あなたもラグビーが上達できずに困っていませんか?
日頃の練習だけでは、なかなか上達した実感が得られないことも多いのではない
かと思います。

どのような練習をすれば上達できるのか?

あなたもラグビーの上達法や指導法についての情報収集を行ったり、詳しい人に
相談をするなどして努力してきたと思いますが、うまく成果が出なかったという
状況かもしれません。

現在は親の出版社を引き継いで経営にあたっている野澤武史さんは、現役時代は
ラグビー日本代表として活躍しており、引退後は、現在に至るまで後進の指導に
あたっていますが、

  • 「どれだけやるか」で解決できる問題
  • 「どうやるか」を知らなければ解決できない問題

を見極めることが重要だと指摘します。

練習量を増やせば解決できる問題であれば、体を壊して、選手生命を失うことが
ない程度に程度に負荷をかけていけばいいわけですが、知らないと解決できない
問題を練習量だけで解決しようとすると、運よく発見するまで延々と試行錯誤を
繰り返す結果になりかねません
ので非効率ですし、出口が見えません。

そこで、知れば解決できる問題に関しては、学ぶことが重要です。

何を学べばいいのか?

野澤さんは多くのラガーマンが陥る悩みの大半は同じような内容であって、知識
とコツを知ることで簡単に解決できる
と指摘します。

野澤さん自身も試合でミスをしたのが悔しくて、正しい動作をするために長年に
わたって反復練習をしても効果がなかった一方、指導者からのちょっとした助言
をもとに練習した結果、それこそ瞬時と言っていいほどにミスを解消することが
できたといいます。

そこで、ラグビーのさまざまなプレーを分解して、起こりうる様々なシチュエー
ションで勝つための「コツ」を学ぶことで、遠回しせずに上達できる教材を野澤
さんが作成しました。

それが「ラグビー上達革命」です。

カリキュラムを順番に取り組むというよりは、アラカルト的に必要なところから
学んで練習に取り組むという活用法が効果的です。

【公式サイトはこちら】