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ケアマネ試験(介護支援専門員実務研修受講試験)は難化が進んでいることから
合格率は低下の一途となっています。

2015年試験から「解答免除の廃止」が行われた影響も大きいでしょう。

勉強しないといけない量が増えてしまって、十分な試験対策ができなかった結果
受験自体を諦めたり、受験しても不合格というケースが増えたわけです。

次回のケアマネ試験で合格するためには?

今後もケアマネ試験は難化が続くことが予想されますので、合格率が急上昇する
ことは考えづらく、早いうちに合格した方が良いことは言うまでもありません。

しかし、ただでさえ仕事が忙しくて、勉強時間を確保するだけでも大変なのにも
関わらず試験範囲が広いことから、なかなか覚えられずに問題が解けないという
悪循環に陥っているのではないでしょうか。

もちろん、ケアマネ試験に合格しようと思ったら、基本テキストの全てを覚える
必要はなく、出題されやすい分野を中心に覚えていけばいいわけですが、範囲を
しぼっても覚えた途端に忘れてしまうというのでは、とてもじゃないが合格する
のは無理
だと思って諦めているかもしれません。

忘れたからダメではない

そこで、現役ケアマネージャーの山口あきこさんは、とにかく暗記して忘れたら
ショックをうけるのではなく、「忘れる」という人間の記憶メカニズムも含めた
上でで効率良く暗記する
ことができる、「東大式記憶術」を用いたケアマネ試験
対策を推奨しています。

もちろん、忘れたらもう一度覚え直せといった単なる精神論などではなく、記憶
として定着するプロセスの中では忘れるというのは重要な要素の一つであること
から罪悪感を感じる必要はないし、忘れた箇所を覚え直すことで着実に身につけ
られる
というわけです。

この東大式記憶術を用いたケアマネ教材を、山口さんが「【東大式記憶術】ケア
マネ試験一発合格脳プログラム
」として公開しています。

実践者は次々とケアマネ試験に合格することに成功しています。

スマホ1台さえあれば、電波の届くところにいれば、いつでも勉強できますので
ちょっとした空き時間でも有効活用できます。

【公式サイトはこちら】