appli02_yellow

早稲田大学と言えば、私立大学の中では日本トップレベルの座を維持しています
ので、良くも悪くも目立つ存在といえます。

底辺大学であれば、普通にありそうな話で片付きそうな犯罪や不祥事であっても
早稲田というだけで大きくバッシングされますが、その一方で卒業生はさまざま
な方面で活躍していることもまた事実です。

学歴としての早大というのは、今でも使い勝手の良い存在と言えるでしょう。

底辺学生でも早大に合格できる?

「トッシー」こと岸利宜さんは香川県内にある平均的な高校を卒業した後、家庭
の事情で社会人として2年間働き、その後、早稲田大学に合格しました。

推薦やAO入試などではなく、普通に受験して合格したのです。
(早稲田はAO入試でも受験資格のハードルが高く、底辺校とは違います)

偏差値は48で、模試の合格判定は常に最低ランクだったといいますから、普通
に考えれば無理だと思いますよね。

しかし、「早稲田攻略プログラム」に書かれた方法で勉強した結果、3ヶ月後に
合格可能な水準まで学力が一気に向上し、受験に合格できた
のです。

どうやって学力をアップしたのか?

岸さんが行ったことをまとめると、以下の2点になります。

  • 無駄に気付く
  • 必要な箇所だけ勉強する

岸さんが受験生活の中で出会った東大卒業生から教わったことだといいますが、
大半の受験生は非効率な受験勉強をしているから、なかなか成績が上がらないし
志望校に合格することもできないと指摘します。

逆に言えば、合格までに必要なプロセスが分かっていれば、岸さんと同じように
数ヶ月という短期間で早稲田大学に合格することが可能
となります。

このプロセスを知ることができるのが「早稲田攻略プログラム」です。

【公式サイトはこちら】