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気を許した人でないと会話が盛り上がらない
という状況が続いていませんか?

初対面の人が相手だと会話のキャッチボールどころか、互いにボールを投げるだけ
で終わってしまって、全く盛り上がらずに沈黙がちな状況が続いているのではない
でしょうか?

緊張して声が出ないことから、ますます話が盛り上がらないという悪循環に陥って
いるのではないかと思い増す。

また、顔見知りでも親しくない人との会話でも、会話がとぎれとぎれになっている
のではでしょうか。

会話が続かない原因は?

ヒューマンツール研究所の穂浪高士さんも、かつては、口下手で人見知り、小心者
という典型的なコミュ障に苦しめられていたわけですが、「聴き上手」になること
でコミュニケーションの問題やトラブルを徐々に解消していったといいます。

つまり、傾聴スキルが不足しているためにコミュニケーション自体が成り立たない
という状況になっているわけです。

しかし、会話というのは聞くだけでなく話すことも重要なのに、傾聴だけを鍛えた
ところで意味が無いのではないか
と思ったかもしれませんね。

もちろん、聞く能力だけ向上させればコミュニケーションの問題を全て解決できる
というわけではありませんが、どこから上達させればいいかという順番の話です。

聞く能力から向上することで、話をする際にも空回りすることがなくなり、的確な
コミュニケーションができるようになっていきます。

どうやって傾聴スキルを向上させるか?

傾聴スキルを向上させるためには、黙って相手の話を聞き続けていればいいという
わけではありません。

うなずき、あいづちなどをして話を聞いているという事を態度で示したり、オウム
返しや言い換えをして内容的にも理解していることを明確にすればいいと一般的に
言われていますが、バカの一つ覚えのように繰り返していると、逆に失礼な態度に
なりかねません。

傾聴する際に9割は聞き流しても十分
だと断言する人もいるほどです。

そこで、適切な傾聴ができるようになるために、穂浪さんが「傾聴会話術マスター
講座
」を公開しました。

1日15分、3ヶ月間にわたって音声教材を聞くことでマスターできます。

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