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バーディを取るためには、グリーン上では1パットで決める必要があるのが一般的
ですし、少なくともパーオンはできないと達成するのは不可能です。

しかし、ベストスコアが3桁という人にとっては、パーオンをするだけでも非常に
難しい
のではないでしょうか。

あなたもボギーオンできれば上出来というところかもしれません。

バーディを取るためには?

バーディを取るためには、ティーショットはもちろんのこと、アプローチも重要に
なりますし、とにかく遠くに飛ばせばいいというのではなく、コース特性を考えた
上で、フェアウェイをキープしたり、次のショットを楽にするためにあえてラフに
落とすなどといったコースマネジメントも必要になります。

とはいえ、バーディを狙うとなると、ある程度の飛距離も必要ですから、とにかく
コントロールがきく範囲内で細かく刻んでいくというスタイルでは難しいですね。

バーディを取るためにはティーショットが重要
だと指摘をするのは、レッスンプロの吉本巧さんです。

ティーショットが安定すると?

ティーショットが安定することで、ラフやバンカーに落として2打目を難しくする
こともなくなりますし、OBやウォーターハザードなどでのペナルティを課される
リスクを大幅に低下させることが可能となります。

しかし、なかなか思い通りにティーショットが打てないと悩んでいませんか?

このティーショットの不安定さを解決するのに役立つのが、吉本さんが提唱をして
いる吉本理論の中核となる「一軸左肩打法」です。

また、さまざまなケースを想定してスイングをすると混乱するだけです。
そこで、以下の2種類のスイングを覚えれば十分だと吉本さんは言います。

  • 方向性重視のスイング
  • 飛距離重視のスイング

これらのスイングにコースマネジメントを合わせることで、一気にバーディが身近
なものとなります。

このドライバー理論とコースマネジメント理論を自宅で好きな時に学べるように、
吉本さんが吉本巧の「バーディを狙う」ために必要な3つのドライバーテクニック
というDVD動画マニュアルを公開しています。

【公式サイトはこちら】