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防衛医大の入学試験は、一次試験が10月下旬から11月上旬に行われることも
あって、他の大学医学部と受験するのと比べると、早めに試験対策を行う必要が
あります。

しかし、どのように受験勉強を進めていけばいいのか、いまいち自信が持てない
のではないでしょうか。

過去問活用法の違いが合否を決める

元予備校講師の白水一郎さんは防衛医大の過去問を正しく使いこなすことができ
れば防衛医大の合格率は飛躍的に向上する
といいます。

しかし、単純に赤本などで過去問を解き直して、傾向と対策を知ろうと思っても
なかなかはかどらない上に、どのような対策が必要なのか、過去問集に書かれた
内容以外のことがわからない
という結果になりかねません。

あなた自身で防衛医大の傾向と対策を分析できるだけのスキルが有れば、自力で
合格することも十分可能ですが、なかなか難しいのではないでしょうか。

そこで、白水さんが予備校に勤務していた頃にスタッフとして働いていた、防衛
医大入試合格者で慶応大学医学部に在籍していた井上博之さんの協力を得ながら
作成したのが「防衛医科大学校対策講座」というマニュアルです。

入試まで残り60日でもOK

防衛医科大学校対策講座は、大きく以下の3つのフェーズに分けています。

  • 過去問をやるための理想的な状態を作り出す
  • 個別の具体的な学習内容に関してはメールサポートを活用する
  • 夏以降、本講座を参考に過去問演習を実施する

現在の学力や防衛医大に合格するために必要な勉強内容というのは、個人ごとに
異なりますから、画一的にこれをすればいいと断言することは出来ません。

そこで、防衛医科大学校対策講座ではメールサポートがついています。
わからないことや困ったことがあっても一人で悩む必要はありません。

だからこそ、医学部に合格できる基礎学力があるという前提ですが、防衛医大の
入試60日前から取り組んで合格したケースが次々と寄せられているわけです。

【公式サイトはこちら】