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身体能力が劣っていたり、稽古量が足りないから柔道が上達できないと思っていま
せんか?

当然ながら、柔道の試合においては身体能力が優れている方が有利ですし、稽古量
が足りなければ動きや技のかけ方なども甘くなりがちですから、稽古をしなくても
柔道を上達できる方法などというのは存在しません。

稽古をしても上達できない?

しかし、稽古量を増やせば柔道が上達するかといったら別の問題です。

いつも道場で練習をしていたり、暇さえあれば体を鍛えているという人が必ずしも
試合で勝てるとは限りませんし、蓄積疲労で体調が悪かったり、すぐに怪我をする
といった状況に陥りやすくなります。

起きている時間は全て柔道に取り組むという心がけは素晴らしいのですが、実際に
やろうとすると、体を壊して終わってしまう
というケースも珍しくありません。

合宿の時に血尿を出す程度に抑えておいたほうが無難です。
休んで血尿がおさまれば、特に病気の心配はないと言われていますが、念のために
検査を受けたほうがいいかもしれません。

効率良く上達するためには?

そこで、体を壊さない程度に頑張って日々の稽古に取り組みながら、効率強く上達
していくためには、どうすればいいのでしょうか?

筑波大学人間総合科学研究科准教授で同大学柔道部総監督の岡田弘隆さんは、以下
の3つのポイントを抑えながら稽古に取り組むと良いとアドバイスします。

  • それぞれの柔道技における動作のポイントを覚える
  • 変化技や連絡技パターンの効率的な稽古法を知る
  • 技につながる「崩し」のレパートリーを増やす

そこで、具体的に何をすればいいかをまとめた「柔道上達プログラム」を岡田さん
が公開しました。

以下のサンプル動画で柔道上達プログラムの内容を確認してください。

柔道上達プログラムの中でわからないことや、実践する中で質問したいことがあれば
メールサポートで解決できますし、上達できなければ全額返金されますので安心して
取り組めます。

【公式サイトはこちら】