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ティーショットは得意でもアプローチは苦手
ではありませんか?

コースや風の向きなどに違いはあっても、ティーショットでは足下は水平ですし
ボールもティーの上に載せることから打ちやすくなっています。
一方、アプローチでは、フェアウェイやラフ、バンカーなどという具合に地面の
状況も異なれば、地面に傾きが生じていることも珍しくないため、なかなか思い
通りにボールが打てない
という悩みを抱えるものです。

同じように打てば同じ結果になる?

全く同じ条件で同じスイングをすれば同じ結果になりますが、なかなか思い通り
にはいきません。

それは、条件が違うから
という答えでまとめがちですが、そもそもアプローチの打ち方自体が、安定性に
欠けるものであったり、一部のプロゴルファーしか実践できない複雑なスイング
理論を真似しようとして、当然ながら、無茶苦茶なスイングになっているという
ケースが意外に多いものです。

PGAティーチングプロの杉村良一さんも、天候や地面などの条件の違いはあると
しても、スイングが安定すれば、同じように打てば同じ結果になることは十分に
可能
だといいます。

アプローチを安定させるためには?

つまり、安定的なスイングができるようになれば、アプローチで悩む機会も大幅
に減らせるわけですが、杉村さんは手や腕を使わずに身体の大きな筋肉を使って
打つことでミスを減らせるだけでなく、再現もしやすくなる
と言います。

そこで、アプローチの正しい打ち方だけでなく、残りの距離や地面の状況などを
判断して適切なスイングができるように調整できるというゴルフ初心者でも実践
可能な「40代からの激芯アプローチマスター yの法則」を公開しました。

もちろん、40歳以上でなければ実践できないというわけではなく、若年層から
高齢者まで幅広く実践できる上達法
です。

自宅で手軽に取り組める練習法も用意されていますので、ゴルフ練習場に通える
時間的余裕がなかったり、自宅にゴルフネットを置くだけのスペースがなくても
心配はありません。

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