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行政書士試験の合格率は、2015年は13.12%と異常に高かったわけですが
2014年以前は8%前後をいったりきたりという状況が続いていました。

2010年以降、受験者数が減少し続けているという背景もあったかもしれません
し、2011年以降は徐々に合格率が上昇傾向にあったのまた事実です。

次回の行政書士試験で合格するには?

あなたが、始めて行政書士試験を受験するのか、何度目の受験かはわかりませんが
試験対策がはかどらずに苦労しているのではないかと思います。

資格学校に通ったり、通信講座や参考書、問題集などを使って勉強しても、感じる
のは自らの力不足ばかり
といった状態かもしれません。

誰かに相談した所で、
挫折している暇があったら、一つでも多くのことを覚えろ
と言われるのがオチですが、人間ですから簡単に気持ちの切り替えができれば苦労
はいりません。

寺本考志さんは「試験官は合格者に何を求めてるのか」を知らなければ、どれだけ
教材や学校などを渡り歩いても行政書士試験に合格するのは無理だと断言します。

試験官が求めているものは何か?

行政書士試験の作成者が受験生に求めているものが「試験問題」として出題されて
いるわけですから、問題文から試験官が求めているポイントを説明できれば、合格
できたも同然だと寺本さんは言います。

あなたは「問題の答え」ではなく、「試験官が出題した意図」をスラスラと説明が
できますか?

それができれば、次回の行政書士試験で合格するのは確実だと寺本さんは言います。

実際には、それが出来ている人の数が少ないからこそ、合格率に反映されていると
言えるわけですが、寺本さんからマンツーマン指導を受けている人たちは徹底的に
試験官の意図を頭の中に叩き込まれることから、ほぼ確実に合格
しています。

この試験官の意図を身につけられる教材として寺本さんが作成したのが「行政書士
試験 裏の取れた合格設計書
」です。

【公式サイトはこちら】