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絵を描くのが苦手で、小学校の図画工作や中学校の美術の時間で恥ずかしい思い
をして以降は、全く絵を描いたことがないという人は意外に多いものです。

とにかく数をこなしていけば上手に絵がかけるようになると思いながら、実際は
いつまでたっても下手な絵のままで挫折したのではないでしょうか?

練習しても絵が下手な理由は?

絵が上達しない理由として、武蔵野美術大学を卒業して高校の美術講師の免許を
取得したという匿名希望のYUKOさんは、デッサン力の低さをあげています。

それだったら、デッサンのスキルを上げるトレーニングを行えばいいと思うかも
しれませんが、その具体的な方法論を学べる機会は全くと言っていいほどにあり
ません。

その理由は簡単です。

指導者はデッサンの方法論を教えること無く、完成物を見てダメ出しするだけ
それこそが正しい指導方法だと考えているからです。

職人の世界そのもので、技を見て盗まない奴は芸術家失格だというわけですね。

絵の上達は諦めるしか無いのか?

それだったら、デッサンのセンスや才能がなく、技を盗むだけの意欲もない人は
絵の上達を諦めるしか無いのでしょうか?

「イエス!」
と一言で終わらせる指導者も少なくありませんが、YUKOさんはこのような風潮
が許せないということで、スポーツなどと同じように方法論に従って練習すれば
個人差はあっても着実に上達できるデッサン上達法を独自に開発しました。

このデッサン上達法を独学で行えるのが「絵が上手くなる方法」です。
1週間もすればデッサンが上達できたことを実感できます。

質問したいことがあればメールサポートで解決できますので安心ですね。

【公式サイトはこちら】