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野球では、攻撃だけでなく守備も欠かせません。

「代打の神様」や指名打者(DH)を目指すのであれば、打撃力だけを磨けばいい
わけですが、DH制度は、アマチュア野球の世界では大学野球の一部で採用されて
いる程度であり、打撃さえ良ければ守備が下手で良いという訳にはいきません。

あなたは守備をしている中で、以下のような希望や不満はありませんか?

  • 捕球がうまく出来ずにエラーになる
  • 肩が弱いので送球が遅くなる
  • 打球を判断するのが遅いので動きが悪い
  • 瞬時に判断が求められるプレイが怖い
  • 連携プレイでミスが目立つのでエラーが怖い

これらの他にも、さまざまな問題点があると思います。

もちろん、練習量が足りないがために守備に自信が持てないという場合も少なく
ありませんので、地道な守備練習を続けることで上達していきますが、練習量を
増やしても上達しないというであれば、練習内容や守備に関する知識が不足して
いる可能性が高い
です。

というのも、効果的な上達法や練習法を知って実践することで、今まで上達でき
なかったのがウソのように一気に伸びるケースが珍しくないからです。

一部では「イチローのストーカー」などと揶揄されている川崎宗則選手ですが、
守備力の高さは日本プロ野球・アメリカ大リーグともに高く認められていますし
川崎さんから指導を受けた野球少年は次々と短期間でレベルアップしています。

単純なフライのとり方などであれば、教わった日のうちにスムーズに捕球できる
ようになっていますし、連携プレイは相手がいますのでチームによって変わると
しても、個人プレイでであれば2週間程度で見違えるほどに動きが変わります。

この川崎さんが教えている守備の練習法・上達法で、二塁手・三塁手・遊撃手に
特化
したものを「川崎宗則の実践守備マスタープロジェクト」としてDVD教材と
して公開しています。

無作為のアンケート調査では実践者の95%以上が内容に満足しています。

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