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社交ダンスの練習をしていても、思い通りにステップが行えない、体が動かない
振り付けができない
といった悩みを抱えていませんか?

パートナーとなかななか息が合わずに、必ずと言っていいほどにずれてしまうと
いった状況かもしれません。

息の合ったダンスが出来ない理由は?

桜田ダンス教室代表の桜田まゆ(旧姓:菅原眞由)さんは商業インストラクター
スタンダード&ラテン1級、および、日本舞踏教師協会の講習講師として、社交
ダンスの指導を、受講生はもちろんのこと、他のダンススクールなどでは教える
立場にあるダンスインストラクターに対しても指導や講習などを行っています。

その桜田さんは、社交ダンスでステップが踏めない、ペアとの息が合わないなど
の原因としてあげているのが「リズム感」です。

リズムが悪いと、正しいステップを身につけても、必ずといっていいほどずれて
しまうことから意味がありません。

リズムが悪い原因は?

音痴だったり、音楽的センスが乏かったりすると、正しいリズム感はつかめない
のではないかと考えがちですが、桜田さんが数多くのダンス講師を指導してきた
中で「正しいリズムを身につけさせる方法」をしっかりと教える講師は3割程度
しかいなかった
と指摘します。

このため、あなたがリズムについての正しい指導を受けていない可能性が高い
桜田さんは指摘します。

もちろん、リズムというのは音楽的センスなどに関係なく、学べば身につくもの
です
から心配は不要です。

どうすれば身につけられるのか?

アマチュアのダンス大会などで、リズムのあったダンスが出来ているのは全体の
半分程度
だと桜田さんは指摘していますので、これができるようになるだけでも
一気に上位半分には入れるわけですね。

このリズム練習を自宅で一人で行えるように、桜田さんが「社交ダンスのリズム
練習法
」というDVD動画教材を公開しています。

ブルース、ワルツ、ジルバ、ルンバと一通り身につけられますし、全くの未経験
者でも実践できるように構成されていますので安心です。

練習量や個人差もありますが、遅くとも1ヶ月もすれば、リズムがずれるという
悩みは解消できるでしょう。

【公式サイトはこちら】