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デジタル一眼レフカメラは、一般的なデジカメやスマホ付属のカメラ機能と比較
すると高性能ですが、その分だけ、使いこなすためには技量が求められます。

一眼レフで、普通のオートフォーカスのデジカメ等と同じ感覚で撮影をしている
と、ピンぼけや画像のブレ、明るさが合わないために暗すぎる・明るすぎるなど
といったトラブルに悩まされるものです。

一眼レフでもオート機能や撮影サポート機能が搭載されている機種が増えている
ことから、それらの機能を使いこなせばトラブルなく撮影できるとしても、一眼
レフらしい仕上がりが得られずに不満を抱えている
かもしれませんね。

一眼レフでの撮影に失敗する原因は?

一眼レフの撮影方法が学べる入門書や、メーカーや販売店、カルチャースクール
などで開催される写真教室などに参加して学んだこともあったかもしれません。
しかし、期待していたほどには上達できなかったのではないでしょうか。

その原因として、一眼レフカメラに備わっている機能を知らない・説明書や講師
から指導を受けても理解できなかったというケースが最も多い
と指摘するのは、
さまざまな書籍や雑誌などで作品が掲載されているという、フォトグラファーの
高崎勉さんです。

カメラに関する専門用語で説明を受けても、特に初心者にとっては理解するのに
時間がかかりますから、結局は理解できずに、せっかくの機能が宝の持ち腐れ
なっている場合が多いのです。

一眼レフでの撮影を上達するためには?

これらの問題を解決すれば、あなたの一眼レフ撮影の腕前も見違えるほどに向上
できるわけですが、高崎さんは以下の3つのステップで進めていくことが、効率
良く上達するためには欠かせないと指摘します。

  • プロの撮影手法を見る
  • 何をしているのかを知る
  • 実際に撮影して経験する

そこで、高崎さんがニコン、キャノン、SONY、PENTAXなどの主要メーカーの
機種を対象に、全くの未経験者からでも一眼レフカメラを使った撮影を思い通り
にできるようになるための手法を自宅で学べるDVD教材を公開しました。

それが「一眼レフカメラ上達講座」です。
デジタル一眼レフ、フィルム一眼レフのどちらにも対応しています。

【公式サイトはこちら】